メッセージングの「履歴表示」機能をさらに活用する

Beantwortet

3 Kommentare

  • Sarah Darmawan
    Zendesk Product Manager

    こんにちは-フィードバックを共有していただきありがとうございます。チャットのソースを追跡するために、訪問者のURL条件を持つタグを追加できます。ソースに基づいてチャットを表示するには、URLによって割り当てられたタグに基づいてチャット履歴で検索をフィルタリングできます。

    お役に立てれば!

    --

    Hello - Thanks for sharing your feedback. To trace the source of Chats, you can add a tag with a Visitor URL condition. To view chats based on source you can filter the search in Chat History based on the tag assigned by URL.

    Hope this helps!

    0
  • 藤岡 慎也

    回答をありがとうございました。

    エージェントが過去の会話を追跡することは、ご提案の方法でできそうです。

    問題は、顧客が会話を失ってしまうことでした。

     

    ① 顧客Aが、自社ウェブサイトのウィジェットからメッセージングを開始する

    ②その後、顧客Aが、ヘルプセンターのウィジェットからメッセージングを開始する

    →この場合、顧客は過去の会話を見失ってしまうことになります。

     

    これに対するよい方法があれば…と、模索をしております。

    (残念ながら、私には専門的な知識がありません…)

    0
  • Sarah Darmawan
    Zendesk Product Manager

    フィードバックを共有していただきありがとうございます。

    顧客は、認証されたときに過去の会話を追跡できます。これにより、さまざまなブラウザやデバイス間でチャットにアクセスしている場合でも、上にスクロールしたときに以前のインタラクションを表示できます。詳細については、をご覧ください。

    永続的な会話のこの問題は、メッセージングに移動することでも解決できます.

    お役に立てれば!

    --

    Thanks for sharing your feedback. 

    Customers can track their past conversations when they are authenticated. This allows them to view previous interactions when they scroll up, even when accessing Chat across different browsers and devices. 

    This problem of persistent conversations can also be resolved by moving to Messaging.

    Hope this helps!

    0

Bitte melden Sie sich an, um einen Kommentar zu hinterlassen.

Powered by Zendesk