質問
ヘルプセンターをユーザーに公開したまま、チケットの送信時にログインを求めるオプションはありますか。
回答
はい。Zendeskでは、ヘルプセンターのコンテンツを閲覧できるように公開しながら、さまざまなアクセス設定でチケット送信へのアクセスを制御します。ただし、この動作は、インターフェイスのユーザーアクションごとに動的にトグルされるのではなく、グローバルに設定されます。
エンドユーザーアクセスには、次の3つのオプションがあります。
- オープン:ヘルプセンターはすべてのユーザーに表示され、サインインしなくても誰でも匿名でチケットを送信できます。
- 終了:ヘルプセンターのコンテンツは一般公開されますが、チケットを送信できるのは、Zendeskアカウントに追加され、サインインしたユーザーだけです。
- 制限付き:ヘルプセンターは一般公開されますが、チケットを送信できるのは、承認されたドメインのメールアドレスを持つユーザーだけです。
非公開モードおよび制限付きモードでは、ユーザーはヘルプセンターを自由に参照できますが、チケットを送信しようとするとサインインを求められます。
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