検証済みのAI要約◀▼
ライブ音声会話ログを有効にして、AWS Contact Lensを使用した音声インタラクションのリアルタイムの会話ログを表示します。CloudFormationスタックがバージョン5.46.0以降であることを確認してください。Contact Lensをアクティブにし、設定でリアルタイム分析を有効にします。リアルタイムの音声会話ログが含まれるようにワークフローの設定を調整します。この機能により、カスタマーインタラクションを効果的に監視し、対応できます。
音声通話の場合、Zendeskコンタクトセンターはインタラクションのライブ 会話ログを表示できます。コンタクトセンターはAWS Contact Lensを使用して 会話ログを作成します。
ライブ音声会話ログを有効にするには
ライブ音声会話ログを使用するには、CloudFormationスタックが v5.46.0以降である必要があります。
- 次の手順に従って、Contact Lensが有効になっていることを確認します。
- 「Contact Lens」の設定で、「リアルタイムとコール後の 分析」オプションを有効にします。
- 「設定」ページで、「ワークフロー」タブを選択します。
- 関連するワークフローを選択し、「ワークフローを編集」をクリックします。
- 「音声会話ログ」セクションまで下にスクロールします。
- 「リアルタイム」オプションを選択します。
- 「ワークフローを保存」をクリックします。